[ロシア暦1月6日]ソヴィエト中央執行委員会が、憲法制定会議の解散を命令する。
日鉄広畑製鉄所第1高炉で火入れ式が行われる。
都立大教授の戒能通孝が、岩手県の小繋事件の弁護のため辞表を提出する。
園田直、没。70歳(誕生:大正2(1913)/12/11)。厚相、外相を勤めた政治家。
体操のNHK杯の最終日の自由演技が行われ、塚原直也が父子2代のオリンピック出場を決める。
大坂の町奉行が、和製砂糖問屋の営業を新たに認可する。
ドイツが、ルーマニアと新経済協定を締結する。
ソヴィエト、社会革命党左派の女性ファニー・カブランがレーニンを狙撃して重傷を負わせる。
北海道空知支庁新十津川町の農家の自宅が焼失する。主人(36)は焼死するが妻の工藤加寿子は助かる。翌年6月に焼け残った納屋の中から火葬された状態の人骨が見つかったことから、1998年11月15日になって加寿子が逮捕されることになる。
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